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我が家の同居鳥「ヨウム」

こんにちは、鳩時計です。ぽっぽー

我が家にはとっても可愛い鳥の同居人(同居鳥?)が3羽います。
その中の、一番大きな鳥種がヨウムです。

ヨウムって何? オウムの間違いじゃないの? という声がよく聞かれますが、
ヨウム」で間違いございません。
見た目がグレー(尾羽の素敵な赤色以外)のモノトーン中心のインコで、大きさは鳩を少し大きくしたくらいです。
アフリカ生まれの、お喋りできるインコとして一番有名な鳥では?と言われている鳥さんです。
我が家のヨウム。赤い尾羽見えるかな?

我が家のヨウムも、もうしょっちゅうお喋りしていて、時にはうるさいほど・・(^^;)まあ、元気な鳥はある程度はうるさいものなので、仕方ありません。(元気なやんちゃ坊主と同じ、じゃないかと)

ですが、昨日読んだ本 「インコのしつけ教室―応用行動分析学でインコと仲良く暮らす」 によれば、今からでも教育次第でなんとかできるようです。鳥の情操教育に役立てようと思って、早速購入してきました。
まだ今はざっと目を通しただけですが、鳥のしつけについてここまで言及した本は、今までの小鳥関係の飼育書には無かったのでは?と思います。
鳥の気持ちに配慮した温かい視点にも、とても心惹かれました。

インコのしつけ教室―応用行動分析学でインコと仲良く暮らすインコのしつけ教室―応用行動分析学でインコと仲良く暮らす
(2008/10)
青木 愛弓

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「インコのしつけ教室」は、2008年10月20日に、誠文堂新光社 から出版されたばかりです。道理で、ペットの鳥関係の本を読み漁っているのに始めて見た訳ですね~。

この著者は、鳥飼い業界(!?)では有名な「インコをよい子にしつける本 (ペット・ガイド・シリーズ)」や「ザ・インコ&オウムのしつけガイド (ペット・ガイド・シリーズ)」などの監修を担当された方だそうです。
じっくり読めば、インコ達の気持ちがもっと良く分かるようになのでは^^と思います。

今は読まなければならない本が溜まっているので、また気が向いたら感想でも書きたいと思います。

ご参考まで。
インコをよい子にしつける本 (ペット・ガイド・シリーズ)インコをよい子にしつける本 (ペット・ガイド・シリーズ)
(2005/10)
磯崎 哲也青木 愛弓

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ザ・インコ&オウムのしつけガイド (ペット・ガイド・シリーズ)ザ・インコ&オウムのしつけガイド (ペット・ガイド・シリーズ)
(2005/03)
マティー・スー エイサン

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5年後の夢のマイホーム取得に向けて考えをまとめていく過程を中心に、趣味や好きなことを取り混ぜて、日記として記録していきたいと思います。(2008/11/15より)

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